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2010年7月
100万円前後の軽自動車なら約4分の1で新車に乗れるチャンス
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| 頭金なしでも新車に半額で乗れる残価設定ローン「元祖」のオニキス(本部/株式会社オートコミュニケーションズ、本社・東京都世田谷区池尻、代表取締役社長・鄭 敏)が、7月より「毎週当たる!!新車が半額の半分で乗れちゃうキャンペーン」を実施する。 オニキスの残価設定ローン「ワンナップシステム」(1UP)で新車購入を予定・検討している人が対象で、毎週1名に、抽選で購入支援金として30万円をプレゼントしようというビッグチャンス。 例えば車両本体価格1,071,000円のSUZUKIワゴンR(FX)は、ワンナップ価格なら56.1万円であるが、購入サポートにより26.1万円で乗ることができる。100万円台の他メーカーの軽自動車も同様で、これらのクラスは新車がほぼ「半額の半分」となる。もちろん、軽だけでなくもっと高額の新車にも適用される。例えば人気のミニバンHONDAステップワゴンスパーダ(S 2WD CVT)の車両本体価格は2,458,000円、ワンナップ価格は128.8万円となるが、購入支援金を受けて98.8万円で乗ることができる。こちらは「半額の半分」とはいかないが、それでも超ラッキー。 キャンペーン概要
※新車が半額で乗れるワンナップシステムとは 新車購入の際、支払いを最高半分(車両本体価格の上限50%)後回しにできるオニキス独自のオートローン。通常のローンが車両本体価格全額をローンの対象とするのに対し、ワンナップシステムでは「据置価格」を差し引いた金額のみをローン対象額として支払っていくので、月々の支払額を抑えることができる。「据置価格」は最大で50%まで設定することができる。そのため、新車を半額で乗ることが可能になる。3年後は、「据置価格」を3つの方法から選択して清算する。 (1)新車に乗り換える。(2)車両を売却する。(3)乗り続ける(据置価格を支払う) |
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