晴海トリトンスクエア  報道向け情報ルーム

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「晴海今昔物語」 ペットボトルアート 晴海音楽祭 「フラワーフェスティバル」
2011年10月イベント

晴海トリトンスクエア、誕生10周年を記念して、10周年記念イベントを開催

10月19日より絵巻物で展観する「晴海今昔物語」と

実力派クラシックアーティスト出演による「晴海音楽祭」

ペットボトルで作った巨大モニュメント登場、フラワーフェスティバルも


今年10周年(4月14日)を迎えた大規模複合施設、晴海トリトンスクエア (東京都中央区晴海1-8/運営:株式会社晴海コーポレーション/代表取締役社長:谷本良平)が、10周年記念イベントを開催する。期間は10月19日(水)〜11月3日(祝)で、街区のグランドロビー、屋外にある「水のテラス」や「桜の散歩道」などで、多彩に展開する。

■「晴海今昔物語」を10月19日(水)〜11月3日(祝)、グランドロビーで開催     詳しいリリースはコチラから
晴海の歴史から始まり、晴海トリトンスクエアの誕生、そしてその後発展し続ける現在までの10年間を当時の写真、古地図、錦絵などのミュージアム仕立てで振り返る。

■「晴海音楽祭」を10月19日(水)〜11月3日(祝)、グランドロビーで開催      詳しいリリースはコチラから
期間中の12日間、実力派クラシックアーティストが、12時15分からランチタイムコンサート(30分)、夕方6時からナイトタイムコンサート(1時間)に出演する。出演者は花井悠希(ヴァイオリン)、林はるか(チェロ)、林そよか(ピアノ)、シャンティ(ジャズ・ボーカル)、近藤嘉宏(ピアノ)、12人のヴァイオリニスト、ライル・クライス(ピアノ・デュオ)、加羽沢美濃(ピアノ)、長富彩(ピアノ)の9組。※10月19日(水)、10月29日(土)、11月3日(祝)は、演奏時間が異なります。

10月29日(土)、水のテラスで行われた「12人のヴァイオリニスト」による
晴海フラワーフェスティバルオープニング屋外コンサートの模様


■「ペットボトルアート」が10月17日(月)〜11月3日(祝)、水のテラスに登場     詳しいリリースはコチラから
高さ6メートル、500mlペットボトル約1万本を使った巨大モニュメント(晴海トリトンスクエアがテーマ)が制作・展示される。フラワーフェスティバルの期間中には、モニュメントの前にフォトポイントが設置され、記念撮影もできる。
    10月17日撮影

■「晴海フラワーフェスティバル2011」を10月29日(土)〜11月3日(祝)、水のテラスで開催  詳しいリリースはコチラから
トリトンスクエアのオープン以来例年この時期に開催している「晴海インフィオラータ in(イン) Triton(トリトン)」(色とりどりのバラの花びらを使った「花の絨毯」)に加え、今年は秋の花鉢や切花を手ごろな価格で販売するマーケットも開催。「インフィオラータ」は、当日参加で花絵制作の体験ができる。大震災で被災した地域へバラを届けるプロジェクト「Flower’s Yell」を実施する。
10月29日 花絵制作風景
完成した花絵
秋の花鉢で表現したイルカ
フラワーマーケットには「こどものお花屋さんコーナー」も


■第12回トリトンバナーコンテスト」入賞作が、10月22日(土)〜11月13日(日)、トリトンブリッジで展示
中央区在住・在学の小学生と幼稚園生から寄せられた「トリトンバナーコンテスト」入賞作が展示される。文化の日の11月3日(祝)にはグランドロビー特設ステージで表彰式を開催。

■記念式典を、10月19日(水)、第一生命ホールで開催
関係者を招き、第一部で記念式典・記念講演、第二部で10周年記念コンサート(花井悠希/ヴァイオリン、林はるか/チェロ、林そよか/ピアノが出演)、またオープニングコンサート(同左)が開催される。

  10周年記念のロゴ
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晴海トリトンスクエア 地図
晴海トリトンスクエア公式ホームページ
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